夫婦家庭の悩み相談掲示板

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妻の初恋の相手 まさき 16/11/30(水) 12:38
まさきさんの本音は MAKI 16/12/4(日) 3:04
Re:まさきさんの本音は まさき 16/12/5(月) 14:42
Re:まさきさんの本音は まさき 16/12/5(月) 22:21

妻の初恋の相手
 まさき 45〜49歳−男−会社員
 - 16/11/30(水) 12:38 -

引用なし
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    私は49才の会社員です。結婚して20年になります。
 妻は今年51才の会社員です。子供は2人(高3、中3)います。

 私たちは平成8年に結婚したのですが、妻にはどうしても忘れることのできない男性がいます。相手は46才、会社員で既婚です。

 今から28年前、妻はこの相手と同時期に同じ会社で採用になり、その後、お付き合いする間柄になりました。

 妻の話では、お互い性格がよく似ているらしく、なかなか本音を言わず、つかずはなれずの付き合いをしていたようです。

 その後、彼には付き合う女性ができたようで(現在の奥さん)、その中で、彼が付き合っている女性は、彼と別れることは絶対に嫌だというスタンスで、そんな女性と私の妻(当時はもちろん独身)との狭間で悩んでいるときに、妻としては、彼を苦しめたくないということで(妻いわく、一種の愛情)、一歩引いたようです。

 その後、彼はその女性と結婚し、また妻は私との出会いがあって結婚しました。

 妻が私と結婚したころ、妻が知人(女性)の結婚披露宴に出席したとき、相手(ご主人)の関係者でその彼が偶然出席していたそうです。

 披露宴のあと、妻と彼は久しぶりに顔を合わせたということもあって、お茶を飲みに行ったそうです。

 妻としては、そのときに彼から聞いた言葉がものすごくひっかかっているそうです。

 彼が彼女(今の奥さん)と私の妻(当時は独身)との間で悩んでいたとき、妻が強く迫ってきてくれていれば、妻を選んでいたかも、というものです。

 でも結婚当初にそんなことを言われても、私としてはどうすることもできません。正直そんなことを結婚して間もない時に言われた私としては、気分が良いわけがありませんでした。

 ただ、「済んだことだし、今はあなたが一番好き」との妻の言葉を信じ、2人の子供にも恵まれ、苦労はありましたがなんとか今までやってきました。

 妻には20年来の友人(女性)がいるのですが、その女性が今年の4月から彼と同じ部署で働くことになりました。
 その友人は、妻が独身時代に彼と付き合って、別れて、という一連のことをすべて知っています。彼とはその頃からの顔見知りでもあります(ダブルデートをしたこともあるそうです)。

 友人は、4月から今の部署で働きだしてしばらくしてから、彼が自分と同じ部署にいることを知ったようです。
 2か月ほど前、その友人は事務所のコピー機の前で「○○さん(妻の旧姓)のこと、覚えてる?」と彼に声をかけたそうです。

 声をかけた意図はわかりません。

 そのとき、いきなりということもあってか、彼は非常に驚いていたようで、「もちろん覚えてます」とだけ返事してきたそうです。

 そのことを友人から聞いた妻は、とてもうれしそうに私に話してきました。なんで私にそんなことを言うのかと思い、正直いい気分ではありませんでした。

 私と妻が結婚してから20年の間に、妻がこの彼のことを話すことがたびたびあったのですが、いつもすごくうれしそうに、いとしそうに話してきました。

 でも最近までは、自分の中で美化された昔の思い出(誰にでもありますよね)というか、そういうものだと思って聞いていたのですが、さすがに今回は苛立ちました。

 もうそこまで言うなら、再度連絡を取って会わせてみて、よりを戻せるなら(その場合、彼は離婚しなければなりませんが)妻と別れようと思いました。

 それで、せっかくの機会だし、どうなるかはわからないけれども、こちらから連絡を取って会ってはどうかと提案しました。

 妻は早速、職場のメールで彼に連絡を取りました。

 すると、「僕も会いたい」との返事があったそうで、先週金曜日、妻と彼は仕事の後、食事に行きました。

 さすがに久しぶりということもあり、話に花が咲いたようですが、妻が私と結婚していること、2人の子供がいること、などで遠慮したからか、9時ころには解散して帰ってきました。

 そのときの話を妻から聞いたところ、彼はいつもしているはず(妻の友人いわく)の結婚指輪を外していたそうです。

 その後、私と妻との間で次のような会話がありました。

 私「彼はお前に今でもものすごく気持ちがあるとしか思えない」

 妻「そうかなぁ」

 私「もし再度会って、昔、お互いにはっきりさせなかった本音をしっかり言い合った上で、彼とお前の気持ちが一致して、やり直すということになったらどうする」

 妻「そうなれば、私は彼のほうに行きたい」

 私「そうならなかったら?」

 妻「あなたのところに戻る」

 私「では、彼とお前の気持ちが一致して、やり直したい気持ちはあるが、彼の妻がどうしても離婚しないということになったらどうする?」

 妻「あなたのところに戻る」

 私「彼の妻がどうしても離婚せず、彼とはやり直せないけれど、それでもお前と会うことは続けたいと彼が言ってきたらどうする?」

 妻「それなら、彼とは会い続けたい」

 私「その場合は、お前の中で俺は一番じゃないんだから、戻ってきても俺は受け入れないぞ。離婚することになるで。戻ってきたときに俺がお前を受け入れるのは、最終的にお前の中で俺が一番になったときだけや。そこは勘違いするなよ」

 妻「そうなったら、ひとりで住むか、実家に帰ることになるんやな・・・」

 私「当然や。そんな状態になったら、俺とお前が夫婦でい続ける理由がない」

 妻「でも子供のこともあるし・・・」

 私「相手の奥さんのこともあるから、そんな勘案には決まらない。当然、時間はかかる。それまでに子供は社会に出るから、育児という点ではまず物理的な問題はない。」

 妻「そうなったら、○○(下の子供の名前)が結婚して子供を産んでも、抱いてあげられへんのやな・・・」

 私「それはそのときに子供がどう考えるかであって、いまはわからん。直接この問題とは関係がない」

 妻「そうなったら、子供は反発して私には会ってくれへんやろうな」

 私「その辺も見越して、それでも折り合いがついて彼のほうに行くことがお前にとって優先事項となるんなら、そこは自分の責任で考えてくれ」

 私「1つ言えることは、俺もお前も人生は一度しかない。俺も後悔しない人生を送りたい。お前もそこまで気持ちがあるなら、彼にきちんと会って、本音を聞くべきやと思う。お前にしても彼と話す中で、彼と自分の気持ちとこれからのことをはっきりさせたいやろうし、俺にしても、もしお前の最終的な気持ちが彼にあるとなるのなら、夫婦関係を続ける理由がない。俺も来年は50才になる。これから先、健康でい続けられるとしても、20〜30年後には普通は寿命が尽きて死ぬ。そう考えると、俺らに残された時間は思っているほどない。限られた時間の中で無駄なことはしたくない。相手のあることやから整理に時間はかかるのは仕方がないとしても、その辺ははっきりさせてほしいし、はっきりさせるための行動を取ってくれ」

 私は「彼も妻も、少なくともお互い完全に気持ちがある」と思い、彼と再度会うことを妻に勧めました。

 妻が2日後にメールで彼に連絡をすると、彼も「会いたい」との返事が返ってきたそうです。いつ会うのかは知りません。

 連絡を取った結果や、2人で会うことなども、別に教えてくれなくて構わないと妻には言いました。

 私が知りたいのは、結局どうするのか、ということなので。

 私の対応はまちがっているでしょうか。

まさきさんの本音は
 MAKI 40〜44歳−女−会社員
 - 16/12/4(日) 3:04 -

引用なし
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   はじめまして。
もしも読んでいてご不快になられたら申し訳ございません。
「ああ、そういう考え方の人間もいるのだな」程度で
流していただけたら幸いです。

女として子育ての大変さ&楽しさは十分堪能してきたから、
あとは自分の思うがままの気楽な第二の人生が歩めるならそうしたい、
できれば過去のときめきを、恋を思い出させてくれる相手がいい。
ただそれについては相手の男性の同意がないならば仕方がないから、
あきらめる・・・
そんな奥さんの思惑がストレートに伝わってきました。
今のパートナーに対して口に出せる神経が私にはわかりませんでした。
「済んだことだし、今はあなたが一番好き」
と言いながら、
「両想いなら、私は彼のほうに行きたい」
とは。なんだか複雑な気持ちで拝見していました。
勝手な想像ですが、まさきさんご自身としては、奥さんの気持ちが
ご自分以外に向いていると感じられた時点で、
相手方に行くならとっとと行ってくれ、もう関わりたくない。
もしそうでないなら今後一切、過去をほじくり返して
自分を悩ませたり不快にさせることはやめて欲しい、はやく
けじめをつけてくれよ、とお思いになっているのでしょうか。

ところで、拝見していて、まさきさんご自分の思いはどうなのかなあ、と。
もうどうでもいいや、せいぜい迷惑をかけないようにしてくれ、と考えて
いらっしゃるのでしょうか?

奥さんが他の男性に気持ち・関心があることで、ある意味冷めて
しまったのでしょうか。
それとも、まだ奥さんを愛していて行かせたくないけれども
一方で、そこまで他の男性に心が向いている奥さんに対して束縛する
のは本意ではない、とお考えなのでしょうか。
「その辺も見越して、それでも折り合いがついて彼のほうに行くことが
お前にとって優先事項となるんなら、そこは自分の責任で考えてくれ」
という発言は、奥さんの意思に任せる、というように聞こえても、
なんだかかえって、まさきさんご自身がつらくなるのではと思いました。

それとも、なにかご夫婦の間で不和がおありなのでしょうか?

読んだ限りでは、奥さんにしてみれば「考えるための時間」と、
相手の男性に堂々と会う口実も、猶予も、与えられている訳で。
私がまさきさんの立場で、パートナーににそんな事をされたら、心が悶々と
してしまいます。
一々報告しなくてもいいというのは、聞きたくないというまさきさんの思いも
あるでしょうが、奥さんとしては何をしているのか言わなくても済むという
メリットがあるわけで。(いやな勘ぐりですが)

私も既婚で、子供が二人居り、夫とも何度も喧嘩を繰り返し
ながらなんとか15年やってきました。
そんな私にも、もしあの時結婚についてこの人を選んでいたら・・・と
折にみて振り返るような人はいます。でも聞かれてもあくまでも過去のこと。
子供はかわいいし、夫は自分のいいところも悪いところも沢山みて
それでもよく愛想をつかさずにいてくれたなあ、と感謝もあり、
自分だったら、現実的に今更、過去の相手とまた一から信頼関係を作っていく、
というようなことは考えにくいです。そして、夫が理解を示したとしても、
子供に対して後ろめたくなるような背中は見せたくないです。

長くなって、しかも否定的な内容ですみませんでした。
まさきさんのお考えは、判断を奥さんにゆだねてしまっている部分について
ご自身が辛くならないのなら、そして奥さんの態度にまさきさんへの思いやりが
感じられるのであれば、間違っていないのかもしれませんね。
ただ、まさきさんにもものを言う権利はあるわけで。
気持ちが自分以外の男性に向いていることを嫌だという権利も。
どうかご自身がつぶれないように。奥さんの人生を奥さんの判断にまかせる
のと同時に、まさきさんの人生はご自身のためのものでもあるのですから。

Re:まさきさんの本音は
 まさき 45〜49歳−男−会社員
 - 16/12/5(月) 14:42 -

引用なし
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   MAKIさん

はじめまして。
返信ありがとうございます。
読ませていただきました。

タイトルにも「本音は?」とありますので、可能な限り本音でお答えしたいと思います。


>女として子育ての大変さ&楽しさは十分堪能してきたから、あとは自分の思うがままの気楽な第二の人生が歩めるならそうしたい、できれば過去のときめきを、恋を思い出させてくれる相手がいい。
 ただそれについては相手の男性の同意がないならば仕方がないから、あきらめる・・・そんな奥さんの思惑がストレートに伝わってきました。

→というか、単純に『願わくば、昔つかまえ損ねた彼と、第二の人生を送りたい』というものです。

>今のパートナーに対して口に出せる神経が私にはわかりませんでした。
「済んだことだし、今はあなたが一番好き」と言いながら、「両想いなら、私は彼のほうに行きたい」とは。
 なんだか複雑な気持ちで拝見していました。

→そう感じるのが普通でしょう。その時はまだ彼の意向がわからなかったので、「今は」比較第一位として私が一番好き、というものです。
 彼の意向が妻に沿うことが判明すれば、その時点で私は「一番」の座から転落するのです。
 要するに、彼が振り向くまでのリザーブなわけです。
 一般的には理解し難いでしょうし、少なくとも長年連れ添った夫婦間でのやりとりではないと思います。


>勝手な想像ですが、まさきさんご自身としては、奥さんの気持ちがご自分以外に向いていると感じられた時点で、相手方に行くならとっとと行ってくれ、もう関わりたくない。
 もしそうでないなら今後一切、過去をほじくり返して自分を悩ませたり不快にさせることはやめて欲しい、はやくけじめをつけてくれよ、とお思いになっているのでしょうか。

→そのとおりです。


>ところで、拝見していて、まさきさんご自分の思いはどうなのかなあ、と。
 もうどうでもいいや、せいぜい迷惑をかけないようにしてくれ、と考えていらっしゃるのでしょうか?
 奥さんが他の男性に気持ち・関心があることで、ある意味冷めてしまったのでしょうか。
 それとも、まだ奥さんを愛していて行かせたくないけれども、一方で、そこまで他の男性に心が向いている奥さんに対して束縛するのは本意ではない、とお考えなのでしょうか。
 「その辺も見越して、それでも折り合いがついて彼のほうに行くことがお前にとって優先事項となるんなら、そこは自分の責任で考えてくれ」という発言は、奥さんの意思に任せる、というように聞こえても、なんだかかえって、まさきさんご自身がつらくなるのではと思いました。
 それとも、なにかご夫婦の間で不和がおありなのでしょうか?

→正直に言えば、辛いですよ。
 ただ、お伝えしたような展開・やりとりがあるなかで、嫁が自分自身を最優先した判断をしているので、妻が私を捨てて彼の元に走るなら、それはそれで一向に構いませんが、そのことを、私が気遣って周囲に伏せる必要はそもそもありません。
 極端に言えば「この女性は、好きな男を作って、(自分の判断で)夫を捨てて出ていった(私が追い出したのではなく)」という認識を周囲に持たれてもいいと思っています。
 悪趣味かも知れませんが、それくらいしなければ私の気も収まりませんし、また私がそのようにしたところで、バチが当たるとは微塵も思いません。

 私が妻と出会って付き合いだしたのは平成6年の11月でした。
 その後、平成7年の春に妻からプロポーズを受け(もちろん私も妻と結婚する気は満々でしたが、まだ付き合いだしてから日も浅く、時期尚早と考えていたので、妻からのプロポーズが先になりました)、平成8年の6月に結婚しました。
 ただ結婚の際、「私はあなたと結婚したい。あなたが一番大好きだから。でも私の心の中には忘れられない人がいる。これからもその状態が続くと思う。勝手な言い分かも知れないが、あなたはそれでもいい?」と聞かれています。
 双方が結婚を望んでいる中の話だったので、当時はそんなに重大なこととは思いませんでした。
 しかし、20年たった今でもそんな気持ちなら、結婚生活の幕引きは本人にさせようと思ったのです。
 20年の結婚生活を踏まえた上でも、妻の心の中に私はいないわけですから。

 ちなみに、今回の件に至るまでの間、これ以外に特段の不和はありませんでした。


>読んだ限りでは、奥さんにしてみれば「考えるための時間」と、相手の男性に堂々と会う口実も、猶予も、与えられている訳で。
 私がまさきさんの立場で、パートナーにそんな事をされたら、心が悶々としてしまいます。
 一々報告しなくてもいいというのは、聞きたくないというまさきさんの思いもあるでしょうが、奥さんとしては何をしているのか言わなくても済むというメリットがあるわけで。(いやな勘ぐりですが)

→ただ単に、妻の責任において、結婚生活の幕引きをさせたいだけです。
 私が追い出したなどと思われるのも甚だ迷惑ですし。
 彼も既婚者なのですが、奥さんとは離婚するようです。子供がいないのも好都合だったようです。
 彼の意向が決まってからは、妻の帰宅が少々遅くなったり、出張先から直接帰宅することが増えました。
 おそらくどこかで彼と逢っているのでしょう。
 2人で今後の相談もしているのでしょうし、抱かれていることもあるでしょう(これは妻の帰宅時の様子で直感的にわかります)。
 そのようなこともあり、既に私の気持ちは妻には向いていませんので、このことについての懸念は私にはありません。


>・・そんな私にも、もしあの時結婚についてこの人を選んでいたら・・・と折にみて振り返るような人はいます。でも聞かれてもあくまでも過去のこと。
子供はかわいいし、夫は自分のいいところも悪いところも沢山みてそれでもよく愛想をつかさずにいてくれたなあ、と感謝もあり、自分だったら、現実的に今更、過去の相手とまた一から信頼関係を作っていく、というようなことは考えにくいです。そして、夫が理解を示したとしても、子供に対して後ろめたくなるような背中は見せたくないです。

→それが普通だと思います。


>・・・まさきさんのお考えは、判断を奥さんにゆだねてしまっている部分についてご自身が辛くならないのなら、そして奥さんの態度にまさきさんへの思いやりが感じられるのであれば、間違っていないのかもしれませんね。

→辛いですけど、妻に私への思いやりがないのは以上のことからも明白です。


>ただ、まさきさんにもものを言う権利はあるわけで。
 気持ちが自分以外の男性に向いていることを嫌だという権利も。
 どうかご自身がつぶれないように。奥さんの人生を奥さんの判断にまかせるのと同時に、まさきさんの人生はご自身のためのものでもあるのですから。

→ありがとうございます。
 正直なところ今回の件で、私の気持ちは切れてしまっており、仮に妻が私のところに戻ってきても、子供たちが独立したら、離婚するつもりでいます。
 それまでは、子供たちにかかる手間・費用は親のひとりとして応分の負担を妻には求めています。
 またその内容の整理は、行き違いのないよう、事の大小軽重にかかわらず、すべて家庭裁判所のもと、決めていくつもりです。
 子どもをつくったのは私と妻の判断ですから、子供たちには何の罪もありません。子供たちには、私たちは親としての責任を当然負わねばなりません。
 しかし言われるように、私の人生は私自身のものですから、これから先は、少しでも自分の納得できる生き方をしたいと思っています。

Re:まさきさんの本音は
 まさき 45〜49歳−男−会社員
 - 16/12/5(月) 22:21 -

引用なし
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   先ほど妻が不注意にも、居間にスマホを置いたまま風呂に入りました。

悪趣味とは思いつつ、メールを覗いてみると、「○○くん(彼の名前)でないと意味がないの。どうしてもまた会いたいの。また思いきり抱いてほしいの。」とのメールが(苦笑)

ため息しか出ませんでした・・・。
彼との話が順調で、気が緩んでいるのでしょう・・。

12月22日(木)、24日(土)28日(水)の3日にわたって逢うようです。

22日は妻の誕生日。
もう今年はお祝いの花や妻の好きな和菓子は買いません。

24日はクリスマスイブ。
私には職場の同僚とランチと言っていました。この同僚は以前から私も面識があるので、疑わないとでも思ったのでしょうか(笑)

28日は仕事納めの日。
昼過ぎには仕事が終わるので、彼と満喫するのでしょう。
私はこの日、職場の忘年会。
幹事もしており帰宅は早くて11時。
妻に時間はたっぷりあります(笑)

なんかもう・・・死にたいです。ここまでされると。

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