夫婦家庭の悩み相談掲示板

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妻の初恋の相手 まさき 16/11/30(水) 12:38

まさきさんの本音は MAKI 16/12/4(日) 3:04
Re:まさきさんの本音は まさき 16/12/5(月) 14:42
Re:まさきさんの本音は まさき 16/12/5(月) 22:21

まさきさんの本音は
 MAKI 40〜44歳−女−会社員
 - 16/12/4(日) 3:04 -

引用なし
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   はじめまして。
もしも読んでいてご不快になられたら申し訳ございません。
「ああ、そういう考え方の人間もいるのだな」程度で
流していただけたら幸いです。

女として子育ての大変さ&楽しさは十分堪能してきたから、
あとは自分の思うがままの気楽な第二の人生が歩めるならそうしたい、
できれば過去のときめきを、恋を思い出させてくれる相手がいい。
ただそれについては相手の男性の同意がないならば仕方がないから、
あきらめる・・・
そんな奥さんの思惑がストレートに伝わってきました。
今のパートナーに対して口に出せる神経が私にはわかりませんでした。
「済んだことだし、今はあなたが一番好き」
と言いながら、
「両想いなら、私は彼のほうに行きたい」
とは。なんだか複雑な気持ちで拝見していました。
勝手な想像ですが、まさきさんご自身としては、奥さんの気持ちが
ご自分以外に向いていると感じられた時点で、
相手方に行くならとっとと行ってくれ、もう関わりたくない。
もしそうでないなら今後一切、過去をほじくり返して
自分を悩ませたり不快にさせることはやめて欲しい、はやく
けじめをつけてくれよ、とお思いになっているのでしょうか。

ところで、拝見していて、まさきさんご自分の思いはどうなのかなあ、と。
もうどうでもいいや、せいぜい迷惑をかけないようにしてくれ、と考えて
いらっしゃるのでしょうか?

奥さんが他の男性に気持ち・関心があることで、ある意味冷めて
しまったのでしょうか。
それとも、まだ奥さんを愛していて行かせたくないけれども
一方で、そこまで他の男性に心が向いている奥さんに対して束縛する
のは本意ではない、とお考えなのでしょうか。
「その辺も見越して、それでも折り合いがついて彼のほうに行くことが
お前にとって優先事項となるんなら、そこは自分の責任で考えてくれ」
という発言は、奥さんの意思に任せる、というように聞こえても、
なんだかかえって、まさきさんご自身がつらくなるのではと思いました。

それとも、なにかご夫婦の間で不和がおありなのでしょうか?

読んだ限りでは、奥さんにしてみれば「考えるための時間」と、
相手の男性に堂々と会う口実も、猶予も、与えられている訳で。
私がまさきさんの立場で、パートナーににそんな事をされたら、心が悶々と
してしまいます。
一々報告しなくてもいいというのは、聞きたくないというまさきさんの思いも
あるでしょうが、奥さんとしては何をしているのか言わなくても済むという
メリットがあるわけで。(いやな勘ぐりですが)

私も既婚で、子供が二人居り、夫とも何度も喧嘩を繰り返し
ながらなんとか15年やってきました。
そんな私にも、もしあの時結婚についてこの人を選んでいたら・・・と
折にみて振り返るような人はいます。でも聞かれてもあくまでも過去のこと。
子供はかわいいし、夫は自分のいいところも悪いところも沢山みて
それでもよく愛想をつかさずにいてくれたなあ、と感謝もあり、
自分だったら、現実的に今更、過去の相手とまた一から信頼関係を作っていく、
というようなことは考えにくいです。そして、夫が理解を示したとしても、
子供に対して後ろめたくなるような背中は見せたくないです。

長くなって、しかも否定的な内容ですみませんでした。
まさきさんのお考えは、判断を奥さんにゆだねてしまっている部分について
ご自身が辛くならないのなら、そして奥さんの態度にまさきさんへの思いやりが
感じられるのであれば、間違っていないのかもしれませんね。
ただ、まさきさんにもものを言う権利はあるわけで。
気持ちが自分以外の男性に向いていることを嫌だという権利も。
どうかご自身がつぶれないように。奥さんの人生を奥さんの判断にまかせる
のと同時に、まさきさんの人生はご自身のためのものでもあるのですから。

Re:まさきさんの本音は
 まさき 45〜49歳−男−会社員
 - 16/12/5(月) 14:42 -

引用なし
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   MAKIさん

はじめまして。
返信ありがとうございます。
読ませていただきました。

タイトルにも「本音は?」とありますので、可能な限り本音でお答えしたいと思います。


>女として子育ての大変さ&楽しさは十分堪能してきたから、あとは自分の思うがままの気楽な第二の人生が歩めるならそうしたい、できれば過去のときめきを、恋を思い出させてくれる相手がいい。
 ただそれについては相手の男性の同意がないならば仕方がないから、あきらめる・・・そんな奥さんの思惑がストレートに伝わってきました。

→というか、単純に『願わくば、昔つかまえ損ねた彼と、第二の人生を送りたい』というものです。

>今のパートナーに対して口に出せる神経が私にはわかりませんでした。
「済んだことだし、今はあなたが一番好き」と言いながら、「両想いなら、私は彼のほうに行きたい」とは。
 なんだか複雑な気持ちで拝見していました。

→そう感じるのが普通でしょう。その時はまだ彼の意向がわからなかったので、「今は」比較第一位として私が一番好き、というものです。
 彼の意向が妻に沿うことが判明すれば、その時点で私は「一番」の座から転落するのです。
 要するに、彼が振り向くまでのリザーブなわけです。
 一般的には理解し難いでしょうし、少なくとも長年連れ添った夫婦間でのやりとりではないと思います。


>勝手な想像ですが、まさきさんご自身としては、奥さんの気持ちがご自分以外に向いていると感じられた時点で、相手方に行くならとっとと行ってくれ、もう関わりたくない。
 もしそうでないなら今後一切、過去をほじくり返して自分を悩ませたり不快にさせることはやめて欲しい、はやくけじめをつけてくれよ、とお思いになっているのでしょうか。

→そのとおりです。


>ところで、拝見していて、まさきさんご自分の思いはどうなのかなあ、と。
 もうどうでもいいや、せいぜい迷惑をかけないようにしてくれ、と考えていらっしゃるのでしょうか?
 奥さんが他の男性に気持ち・関心があることで、ある意味冷めてしまったのでしょうか。
 それとも、まだ奥さんを愛していて行かせたくないけれども、一方で、そこまで他の男性に心が向いている奥さんに対して束縛するのは本意ではない、とお考えなのでしょうか。
 「その辺も見越して、それでも折り合いがついて彼のほうに行くことがお前にとって優先事項となるんなら、そこは自分の責任で考えてくれ」という発言は、奥さんの意思に任せる、というように聞こえても、なんだかかえって、まさきさんご自身がつらくなるのではと思いました。
 それとも、なにかご夫婦の間で不和がおありなのでしょうか?

→正直に言えば、辛いですよ。
 ただ、お伝えしたような展開・やりとりがあるなかで、嫁が自分自身を最優先した判断をしているので、妻が私を捨てて彼の元に走るなら、それはそれで一向に構いませんが、そのことを、私が気遣って周囲に伏せる必要はそもそもありません。
 極端に言えば「この女性は、好きな男を作って、(自分の判断で)夫を捨てて出ていった(私が追い出したのではなく)」という認識を周囲に持たれてもいいと思っています。
 悪趣味かも知れませんが、それくらいしなければ私の気も収まりませんし、また私がそのようにしたところで、バチが当たるとは微塵も思いません。

 私が妻と出会って付き合いだしたのは平成6年の11月でした。
 その後、平成7年の春に妻からプロポーズを受け(もちろん私も妻と結婚する気は満々でしたが、まだ付き合いだしてから日も浅く、時期尚早と考えていたので、妻からのプロポーズが先になりました)、平成8年の6月に結婚しました。
 ただ結婚の際、「私はあなたと結婚したい。あなたが一番大好きだから。でも私の心の中には忘れられない人がいる。これからもその状態が続くと思う。勝手な言い分かも知れないが、あなたはそれでもいい?」と聞かれています。
 双方が結婚を望んでいる中の話だったので、当時はそんなに重大なこととは思いませんでした。
 しかし、20年たった今でもそんな気持ちなら、結婚生活の幕引きは本人にさせようと思ったのです。
 20年の結婚生活を踏まえた上でも、妻の心の中に私はいないわけですから。

 ちなみに、今回の件に至るまでの間、これ以外に特段の不和はありませんでした。


>読んだ限りでは、奥さんにしてみれば「考えるための時間」と、相手の男性に堂々と会う口実も、猶予も、与えられている訳で。
 私がまさきさんの立場で、パートナーにそんな事をされたら、心が悶々としてしまいます。
 一々報告しなくてもいいというのは、聞きたくないというまさきさんの思いもあるでしょうが、奥さんとしては何をしているのか言わなくても済むというメリットがあるわけで。(いやな勘ぐりですが)

→ただ単に、妻の責任において、結婚生活の幕引きをさせたいだけです。
 私が追い出したなどと思われるのも甚だ迷惑ですし。
 彼も既婚者なのですが、奥さんとは離婚するようです。子供がいないのも好都合だったようです。
 彼の意向が決まってからは、妻の帰宅が少々遅くなったり、出張先から直接帰宅することが増えました。
 おそらくどこかで彼と逢っているのでしょう。
 2人で今後の相談もしているのでしょうし、抱かれていることもあるでしょう(これは妻の帰宅時の様子で直感的にわかります)。
 そのようなこともあり、既に私の気持ちは妻には向いていませんので、このことについての懸念は私にはありません。


>・・そんな私にも、もしあの時結婚についてこの人を選んでいたら・・・と折にみて振り返るような人はいます。でも聞かれてもあくまでも過去のこと。
子供はかわいいし、夫は自分のいいところも悪いところも沢山みてそれでもよく愛想をつかさずにいてくれたなあ、と感謝もあり、自分だったら、現実的に今更、過去の相手とまた一から信頼関係を作っていく、というようなことは考えにくいです。そして、夫が理解を示したとしても、子供に対して後ろめたくなるような背中は見せたくないです。

→それが普通だと思います。


>・・・まさきさんのお考えは、判断を奥さんにゆだねてしまっている部分についてご自身が辛くならないのなら、そして奥さんの態度にまさきさんへの思いやりが感じられるのであれば、間違っていないのかもしれませんね。

→辛いですけど、妻に私への思いやりがないのは以上のことからも明白です。


>ただ、まさきさんにもものを言う権利はあるわけで。
 気持ちが自分以外の男性に向いていることを嫌だという権利も。
 どうかご自身がつぶれないように。奥さんの人生を奥さんの判断にまかせるのと同時に、まさきさんの人生はご自身のためのものでもあるのですから。

→ありがとうございます。
 正直なところ今回の件で、私の気持ちは切れてしまっており、仮に妻が私のところに戻ってきても、子供たちが独立したら、離婚するつもりでいます。
 それまでは、子供たちにかかる手間・費用は親のひとりとして応分の負担を妻には求めています。
 またその内容の整理は、行き違いのないよう、事の大小軽重にかかわらず、すべて家庭裁判所のもと、決めていくつもりです。
 子どもをつくったのは私と妻の判断ですから、子供たちには何の罪もありません。子供たちには、私たちは親としての責任を当然負わねばなりません。
 しかし言われるように、私の人生は私自身のものですから、これから先は、少しでも自分の納得できる生き方をしたいと思っています。

Re:まさきさんの本音は
 まさき 45〜49歳−男−会社員
 - 16/12/5(月) 22:21 -

引用なし
パスワード
   先ほど妻が不注意にも、居間にスマホを置いたまま風呂に入りました。

悪趣味とは思いつつ、メールを覗いてみると、「○○くん(彼の名前)でないと意味がないの。どうしてもまた会いたいの。また思いきり抱いてほしいの。」とのメールが(苦笑)

ため息しか出ませんでした・・・。
彼との話が順調で、気が緩んでいるのでしょう・・。

12月22日(木)、24日(土)28日(水)の3日にわたって逢うようです。

22日は妻の誕生日。
もう今年はお祝いの花や妻の好きな和菓子は買いません。

24日はクリスマスイブ。
私には職場の同僚とランチと言っていました。この同僚は以前から私も面識があるので、疑わないとでも思ったのでしょうか(笑)

28日は仕事納めの日。
昼過ぎには仕事が終わるので、彼と満喫するのでしょう。
私はこの日、職場の忘年会。
幹事もしており帰宅は早くて11時。
妻に時間はたっぷりあります(笑)

なんかもう・・・死にたいです。ここまでされると。

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